帯状疱疹のワクチンを定期接種にさせようとしてる理由

どうも、りかちゅうです!ゲサラがあるからこそこんなネタフィクションで終わると思うんですよね。帯状疱疹のワクチンがどうこうなんて。でも、ニュースとして出てることには出ています。きっと表向きだと帯状疱疹になってる人が増えているからこんなクソみたいなことをしてくるんですかね(裏の理由はご察しください)?とは言えどもどういうことと思いますよね。ワクチンの闇を知ってる人たちからするとふざけるなと思うのかなと。からの無知な人たちはもし実行されならそれに乗っかる可能性はなくもないです(実行されない可能性も大いにありますが)。まあ、とにかくこんな話は出てるのは事実です。ですので、この記事にて話したいと思います!

続きを読む

私が思う!理不尽な学校のしきたりや規則特集!

どうも、りかちゅうです!学校ってルールやしきたりが多くないですか?まだ合理的ならばいいんですよ。ですが、現実は合理的でもないです。むしろ、なんでこんな意味のないルールがあるのと思うばかりです。しかも作られた理由も訳わかめですし。また、後ほど話しますが物によっては虐待案件のものもあります。生徒を守らない学校ってなんなんですかね?このように、理不尽なルールだらけです。流石の洗脳教育の鑑ですね。悪い意味で褒めてやりたくなりますよ。今の私ならばブチ切れてること間違いなしです。だからこそ、この記事にてその話をしたいと思います!

続きを読む

周明のモデルは実在した?周明と紫式部の関係

どうも、りかちゅうです。「光る君へ」にて周明という人物が光る君へで出てきますよね?なんか紫式部が越前にいた時に出会った男らしいですね。紫式部に好意のある感じがするのかなと。ただ、これは現実にいた人物ではないです。「光る君へ」のオリジナル人物らしいです。ここら辺の随分脚色はありそうですね。なぜなら、紫式部は越前にいた時は京を恋しく想っていたため越前でそこまで楽しんでもいないからです。実際は引きこもっていることが多かったそうですね。ただ、その周明なんですが現実にもモデルとなる人物がいました。一体どういうことなのか?この記事にて話したいと思います!

続きを読む

違法なのに罷り通る!パチンコの闇事情

どうも、りかちゅうです!パチンコ屋さんが潰れていっているそうですね。私はパチンコしたこともないし興味もないから自分の中では潰れまくってるのかとしか思ってないですね。あんなのうるさくて嫌ですよ。まあ、そんなことはさておき、そのパチンコ屋さんなんですが潰れてきているそうです。レッツパーリィな話ですよね。からの今後の新紙幣に対応が困難とパチンコ屋さんもツムツムだそうです。でも、なんでなのって?パチンコなんて悪が牛耳っているものだからです。では、どこが牛耳ってるのか?この記事にて話したいと思います!

続きを読む

Twitterのいいね非公開が賛否両論な理由

どうも、りかちゅうです!Twitterがいいね非公開にするなんてニュースが流れましたね。Yahooニュースですけどね。これはネトスト野郎こと言語障害に煽りたくなりますね。「ねぇ?どんな気持ち?」って。ちなみに言語障害とは私が絶縁した人です。そいつはかなりのネトストなんですよ。まあ、そいつの話はここまでにしてTwitterのいいねが非公開になるという話で日本は盛り上がりました。Twitterに命をかけるのが日本人なんですかね?みんながみんなしてではないですが日本はTwitterヲタクというものはいると思います。だからこそ、何かあるたびにネタになるのかなと。ですので、この記事にてそこら辺の話をしますね!

続きを読む

宋のファンキー商人!朱仁聡とはどんな人?

どうも、りかちゅうです!為時は越前に赴任が決まりましたね。その理由は漢詩が長けていたからです。でも、なんで越前なのって?その当時の越前は日宋貿易の聖地であったからです。日々勉学を励んでいたことは報いとなりましたね。それで、その貿易の時に為時などの人たちとの関わりのある人がいました。その1人が朱仁聡です。彼は宋の商人で日本に物を売るために越前に来ました。じゃないと日宋貿易なんてないですからね。しかも、彼は何度も日本に来ています。では朱仁聡とは一体何者なのか?この記事にて話したいと思います!

続きを読む

なぜ今だにコロナが特別視されてるのか?

どうも、りかちゅうです!コロナが5類になって1年以上が経ちましたね。それもあって、コロナの存在はそれほどになったのかなと思われます。この私も軽度なコロナ脳に対して過激な感情を持たなくなりましたからね。ただ、それでもコロナ禍の名残はあります。目に見えるものとしてはまだマスクをしている人がいることですかね?また、今だにコロナの感染者がどうこうみたいなことを行っていることもあります。いつまでやれば気が済むんだよとは思いますね。このように、コロナ禍は事実上は終わっているのにまだやってる感はあることにはあります。ですので、この記事にて話しますね。

続きを読む