なぜコロナのワクチンは副作用や死者数がすごいのか?

どうも、りかちゅうです!コロナのワクチンの接種が日本でも始まりましたね。他国ではそれなりに始まってはいましたけど。日本はなぜか遅いです。その方が私的にはいいですけどね?ただ、そこに関して思うことがあります。それはワクチンの影響で副作用が発生したり死者が出ていることです。本来ならばワクチンのおかげで収束するのに何でだよと思いますよね?しかも、コロナ騒動は何年悪化している気しかしません。これぞ矛盾点ってやつですね。だからこそ、なぜそうなっているかは知るべきです。ということで、この記事にて色々話していきたいと思います!

ワクチンでの死者数

まずワクチンの死者数って本当にいるのかよと思いますよね?います。それは間違いないです。そこに関しては厚労省が発表しています。また、死亡までに至らなくても副作用があるのはあるあるです。王道なのは高熱や倦怠感ですかね?あとは身体の痺れなど。このように、何かしらとあるのがコロナのワクチンです。だからこそ、死者数は把握した方がいいと思います。ということで、今から話しますね!

厚労省の公表

厚労省の発表では2021年10月1日の時点でこのように言っています!こちらを見てください!

1233人の死者と4745人の重篤者です。なぜか女性の方が重篤者が多いですね。たしかに、インフルのワクチンならば副作用はあるそうです。ですが、そこまで騒がれることもないかと思われます。実際に統計なんか見なくてもコロナワクチンの副作用がどうこうって話題はあってもインフルであれこれ言われないですしね。もしインフルでもそういうのが多かったら騒がれているはずです。おそらく、どんどん死者は増えていくのかと思われます。これはヤバい話です。しかも、何よりうざいのが報道されないということですね。本当はもっと多くの人がワクチンでいなくなっているんじゃないのかなと思われます。

それなのにもかかわらずワクチンを打つ理由

このように、色々副作用や死者数など言われているのにもかかわらずワクチンを打つ人は普通にいます。何でだよと思いますよね?少なくとも私の周りは受けてる人はいます。ですので、そこらへんについても話しますね!

1.本末転倒な考えをしている

コロナ脳ならばあるあるです。よくこのような発言を聞きません?「コロナにかかるよりかはワクチンの副作用は耐えられる」「コロナで死ぬのは嫌だ。でもワクチンで死ぬのは受け入れられる」など。もうこれが答えです。私からすれば何を言っているのってなっています。だって考えてみてくださいよ?どんな理由であったとしても副作用が出たり死んだりしたら嫌じゃないですか?反対にインチキ検査を受けないで普通に生きている方がいいです(ここに関してはたとえ風邪を引いたとしても絶対に検査は受けないという設定で)。

それなのにもかかわらずコロナに恐れて打つ人がいるのはマジかよと思います。また一度冷静になってと言いたくなります。

2.打たないといけないから

職柄的には打たないといけない人もいるはずです。私の周りでは医療関係に勤めている人は打ちたくなくても打たなきゃいけないみたいな発言をしていました。他にも企業によっては打つのが当たり前みたいなところもあるかもしれません。このように、自分は打ちたいという気持ちはなかったとしても打たないといけないみたいな感じからワクチンを仕方なく接種した人もいるのかなと思われます。ここに関しては可哀想としか言いようがないです。

3.無知な故に打った

病気が流行る時はワクチンを打つのが普通みたいな発想をしている人ならばあるあるですね。無知にも程があるなぁと思われます。それでもしそのワクチンが害悪だったらどうするんだよと私は言いたくなります。実際にコロナのワクチンは危険であることには間違いないです。それなのにもかかわらず打つとはどういうことと思うばかりです。やはり、無知は罪なのかなと思われます。これもこれで一種のコロナ脳だとは思います

副作用や死者が発生するのはDNAワクチン(遺伝子ワクチン)のせい!

このように、コロナのワクチンは色々問題があります。それはなぜなのか?コロナのワクチンはDNA ワクチンを起用しているからです。それって何だよと思いますよね?ですので、今から話したいと思います!

DNAワクチンとは?

DNAワクチンとは病原体を構成する成分の設計図でもあるDNAをワクチンにしたものです。別称は遺伝子ワクチンです。流れとしては筋肉内に投与すると、まずDNAの指示にしたがって病原体の一部であるタンパク質を合成します。そして、そのタンパク質に対する免疫が作られる感じです。

それで、普通のワクチンと何が違うのと思いますよね?普通のワクチンならばウイルスや細菌、病原体に対する免疫を作り出し病気になりにくくします。要はウイルスに対する抗体を作る感じですね。ですが、DNAワクチンの場合自分の身体に全く別の遺伝子を入れることで免疫を作る感じです。それもあって遺伝子物質が異変されちゃうなんてことはあるそうです。自分の遺伝子が変えられるってなかなか怖いかと思われます。

DNA ワクチンが危険な証拠

結論から言います。DNAワクチンは危険です。その証拠は動物です。え?動物が証拠って何だよと思いますよね?実は動物にDNAワクチンを打ってみたところ2年後に全ての動物が死亡しました。まあ、人間の前に動物で実験するのが普通だけどそんなことあるのかよと思いますよね。実はあるんですよね。それもあってたとえ研究されていたとしても承認されることはありませんでした。しかも、このネタは広まってもいません。

それなのになんでコロナワクチンでは起用しているんだよと思いますよね?従来のワクチンでもいいのにと。おそらく、わざとですね。人口削減計画のためにワクチンを打たせているのかと思われます。ちなみに説ではありますがワクチン打ってから5年後に何かがあるとは言われています。ここに関しては未来のお楽しみと思いましょう!それしか言いようがないです。

りかちゅうさんはいつからその事実を知っていた?

私は2021年の3月頃ですかね?たまたま会った男の人からコロナのワクチンについて聞きました。内容は上記通りです。聞いた時にはマジかよと思いました。また、それならば絶対に打ちたくないと思いました。実際にその方にも打つなよって言われました。また、打った人が副作用がどうこうとか言っている時点でこのワクチンはやばいなと思いました。だからこそ、何度も言いますがワクチン打つっていう発言聞くと吐き気がするし世の中コロナ脳だらけだなと思ってしまいます。

まとめ

これはワクチンを打った人からしたら衝撃かもしれませんね。おそらく、信じたくないという気持ちが強いかもしれませんね。また、私のことを罵るかもしれません。ですが、この話は本当かもしれないとは言われています。もし本当じゃなかったらここまで副反応は出ません。ワクチンを打った直後に死んじゃった人もいません。ワクチンが普及してもまだ収束していません。このようなことを踏まえてもコロナワクチンは安全とは言えないかと思われます。

ですので、まだ打っていない人に関しては打つのはやめましょう!そうすれば未来はあると思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう