現実にあるぞ!東日本大震災の仕組み:人工地震

どうも、りかちゅうです!少しの揺れであろうと地震って怖いですよね?怖いと思わない人がいたらある意味事件ですが…。しかも、いつ起こるかなんて分からないものです。自然災害なんてそういうものですよね。地震や台風なんてそうです。ですが、世の中には自然災害ではなく人工地震もあるんです。自然災害であるものだという概念がある方はあり得ないと思うことでしょう。いやいや、現実にあるんです。その例が東日本大震災です。ですので、この記事にて人工地震(東日本大震災)の仕組みを話しますね!

自然災害が自然災害じゃないみたいだ

このキャッチコピーはSixTONESの「僕が僕じゃないみたいだ」からパクりました。地震って自然災害だと思う方はいると思います。そして、日本は地震が多い国であるため地震が来ることに恐れている人はいるのかなと思われます。地震が多いのはなぜなのか?日本はプレートの境目に位置しているからです。それもあって、プレートの動きによる被害を受けやすいんです。ですが、世の中にはプレートの動きによる地震だけじゃないんです。なんと、人工的に地震は起こせます。自然災害が自然災害じゃないみたいだとはこういうことです。

人工地震と自然な地震の見抜き方

100歩譲ってもし人工地震もあるとなるとどう違うんだと疑問に持つ方はいるかと思います。違いなんてすぐに分かりますよ。こちらを見てください!

 

写真を見ればわかると思いますが地震にはP 波とS波があります。P 波は縦波で振動は小さいです。それ故にS 波よりも一足早く到達します。これが初期微動です。そしてその後に横波で強い揺れのS 波が到達し本格的な揺れが起きます。これが自然地震の起こり方です。微動があってからの本格的に揺れるものと思っておけばいいです。一方で人工地震には初期微動がほぼないです。最初から一気にガガガガっと来るわけです。爆発による最初の一撃が一番強くその後どんどん減衰していく感じです。それ故に自然地震とは全く違う波形になるんです。ちなみに東日本大震災の時がこんな感じです!

明らかに人工地震ですね。ちなみに人工地震だとiPhoneの緊急アラームが鳴らないそうです。

人工地震の歴史

波動まで見れば人工地震はあると思えると感じる人はいると思います。にしても人工地震いつできたのかって?もちろん、その話もしますよ!

1.公に言われていた人工地震

人工地震は第二次世界大戦前からありました。当時の人工地震の目的はダイナマイトの爆発による地震波を用いた地質調査だったそうです。もちろん日本でもやっていました。しかも、全て新聞やラジオ・テレビで報道されていたんです!1984年に小田原で行われた人工地震のことや1958年白川村の実験で人工地震で落盤が起こり30名が犠牲になったことなど。さらに、地震で他国を攻撃する攻撃兵器としての人工地震や地下核実験による人工地震なども報道されていました。ですが、そのような報道は1990年代までです。

2.報道禁止になった人工地震

1970年代に地震兵器や気象兵器、津波兵器を禁止する条約が締結されています。日本は1982年6月4日 にこの条約を国会で承認しし1982年6月9日 に公布、効力が発生しています。また、1992年を境に人工地震の報道はなくなりました。理由はDSによる、報道規制がなされたからです。なんでそんなことをしたのか?DSは日本に対して本格的な地震兵器による攻撃を仕掛けることを決めたからです。報道したら不都合ということです。

3.条約の抜け道

条約あるのに人工地震はありえないって?実はさっきの条約には裏があるんです。どういうことかというと条約には他国への(地震、津波、台風)攻撃を禁止しています。裏を返せば「自国への」攻撃は禁止してはいないんです。それ故に地震兵器、気象兵器による攻撃は各国の政府が自国民に対して行います。アメリカのハリケーンがそうですね。

人工地震の仕組み:東日本大震災の時

人工地震なんてたくさんありますが典型例なのが東日本大震災です。一体どういう仕組みだったのか?

1.10000メートルの穴を掘る

3.11は海底地震だしどうやって穴掘ったと思う方もいるはずです。波動を見れば人工地震だと認めざるえないですが…。それには理由があります。実は日本だけは、海底を10000メートル下まで掘り進む技術を保有しています。3.11の場合はまず宮城県沖の海底に穴を掘ります。そして、そこに核兵器を埋め込んで、それを爆破し大規模海底地震を起こしました。しかも、3.11は30年前から計画されていました。かなり綿密な準備が行われいたということですね。そして、セッティングにも3年以上かかったそうです。にしても、どうやって海底に10000メートルの穴を掘ったのと思いますよね。実はとある船が掘ったんです。

2.ちきゅう号の存在

とある船の名前はちきゅう号と言います。正式に言うとちきゅう号は海洋研究開発機構(JAMSTEC)の地球深部探査センター(CDEX)の地球深部探査船です。2005年7月29日 に竣工、試験運用が行われ2009年に本格運用が開始されたそうです。特徴としては従来の海底掘削船にはなかった「ライザー掘削システム」を備えています。仕組みとしてはライザーと呼ばれる中空のパイプが通りこのパイプの中をドリルが掘り進むらしいです。それ故に10000メートルの穴を掘ることができます。

3.核を埋める?

海底10000メートルの穴を掘ってどうするのと思いますよね?目的は何なんだと。目的は核兵器を設置することです。特徴として純粋水爆であり、ちきゅう号が掘った直径15センチの穴にピタリと収まるものです。さらに、爆発時間の制御も完璧です。高性能な核爆弾ですね、また、3.11に使われた純粋水爆は自衛隊が作ったそうです。もちろん、自衛隊地震のためだと分からないで作っていたため罪悪感はすごかったそうです。

なぜか46分?

番外編なんですがちょっとした謎があります。それは不吉なことは46分に起こることです。具体例としてこんな感じです!

1995/01/17  5:46→阪神淡路大震災
2001/09/11  8:46→米国同時多発テロ
2011/03/11 14:46→東日本大震災
2014/04/01 20:46→チリ地震

どれも46分に起きていますね。これは闇の組織ことDSが起こしたことの証ですなぜそんなことをするのか?DS が実行した災害やテロはすべて時間を合わせることで世界中のDS に、自分の犯行であるというサインを送るためです。いわゆる共有というものと思ってください!そして、うちらがその事実を分かることによってDSの仕業かどうかをすぐに知ることができます。

まとめ

陰謀論が陰謀論じゃないみたいとなった方もいるでしょうね。そのキャッチコピーまた使うのって?なんか気に入ってるんですよね。まあ、中には信じ難いとなる人もいるのかもしれません。ですが、自然災害だと植え付けられていたものも人工的にやろうと思えばやれます。これは地震以外にも気象もそうです(気象の件は話が逸れるのでいつか話します)。要するに、都合よくやれちゃうということです。でも、なんでそんなことを知っておかないといけないのか?それはどんなことであれ裏の人間が意図的に何かしていることを分かって欲しいからです。それが分からないと裏で何が起きているかは把握できないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう