なぜワクチンが意味ないし危険だと言えるのか?

どうも、りかちゅうです!ワクチンって感染症を予防するものだと思いますよね?私も無知だった頃はそう思っていました。ですが、その考えって間違いなんですよね。なぜならば、ワクチンには身体に毒なのも入っているのはもちろんです。また、簡単に説明するとワクチンを打ったところで免疫細胞がレクチャーしてくれないことだってあります。そんなことあるのかよって?あるんです。ただ、詳しく説明しないと分からないとは思います。ですので、この記事にてワクチンが無意味な理由について話しますね!

ワクチンの作り方

まず、ワクチンってどうやって作るんだよと思いますよね?ですので、今から話したいと思います!

他のワクチンの場合

今までのワクチンはデフォルトのウイルスを弱毒化するか不活化させるかが王道ではあります。なんでそんなことをするのか?それはウイルスがどういうものかのかを身体にレクチャーさせるためです。まあ、これは表向きなんですけどね。あと、そのままのウイルスを身体に入れてしまうと反対に病気になってしまうからです。ちなみに、鳥の卵を使ってワクチンの原料となるウイルスを増やりたり、人工的に細胞を培養する方法などが開発されているそうです。

コロワクチンの場合

コロワクチンってどう作るかって疑問に思った方がいいです。なぜならば、こんなに騒いでいるのにコロナウイルスがあるという証明がないんですよ。これは厚労省に聞けば分かります。また、他国もそのような発言をしてます。となると、デフォルトのウイルスなくしてどう作るんだよと思いますよね?簡単に言ってしまえば毒物しか入ってないと思った方がいいです。また、遺伝子を組み換えるようなものも入っている

ワクチンの意味がない理由:コロナワクチン

コロナワクチンに関しては意味がないを超えて打つなレベルです。では、なんでなのか?

1.動物が死んでる

まず、ワクチンってリリースする前に動物で実験するんですよ。ラットがまさにそうですよね。それで、ラット以外にもどの動物でもコロナワクチンを打ったら死んでいるそうです。しかも実験用の動物だと色々拘束されているので普通の動物よりも身体が弱いです。となると、すぐに死んでもおかしくないです。ちなみにファイザーの元は副社長ことマイケル・イードンは内部告発してからクビになりました。

2.死ぬことだってあるから

よくコロナにかかるよりもワクチンの副反応の方が受け入れられるみたいな発言ありますが本当ですかね?死ぬことだってあるんですよ?少なくとも血液は侵されています。おそらく、酸化グラフェンの影響はありますね。あれは鉄が入っていますから。ちなみに、酸化グラフェンはmRNA並みに王道な成分だと思っておいてください。要するに、このような成分があるからこそ死に至るなんてことはあるあるです。人によってはワクチン打ってから即死ぬなんてことはあります。打たなきゃ生きていたのにと思いますが…。このような事例を見て打ちたいと思いますかね?

ワクチンの意味がない理由:その他のワクチン

コロナワクチンが危険なのはわかるけどその他のワクチンも意味がないってどういうことだよと思いますよね?ですので、今から話しますね!

1.不活化だと免疫細胞がレクチャーしないから

まだ生ワクチンだったら免疫細胞がレクチャーすることはあるんですよ。ただ、免疫細胞よりもウイルス側の方が力が強すぎた場合は病気になり逆効果になることもあります。それ故に不活化ワクチンができたんですけどね。だからって、不活化ワクチンは意味ないんですよ。なぜなら、ウイルスの死体がいきなり身体の中に入っているからです。どういうことかと言いますと、免疫細胞からしたら死体だからどうやって処理すればいいのかわからないからです。また、それがウイルスの死体だと把握できないこともあるからこそスルーしてしまいます。

じゃあ、ただ、身体に何か入れたことになるのって?そういうことです。

2.初めからレクチャーしてないから

先ほどの内容からしても不活化は無意味なのはわかります。ただ、それに付け加えてどんなワクチンでも無意味なのは免疫細胞からしたら初めからレクチャーしていないからです。本来ならば鼻や口などからウイルスが入ってどう処理するかからスタートしないと免疫って付かないんですよ。要するに、初めからウイルスが入るところからレクチャーしないと免疫が付かないんです。まあ、先ほども述べたように生ワクチンならばワンチャンなんとかなりますがそれ以外は無意味です。

3.毒物が入っているから

コロナワクチンだけじゃなくて他のワクチンも毒物が入っているそうです。個人的には水銀が入っているなんてマジかよと思いました。それ以外にもマグネシウム、ナトリウム、塩素、マグネシウムなどが入っているそうです。それらがどう毒なのかについては話が長くなるので別記事にて話したいと思います。ただ、そんな説明がなくてもそんなものを入れるなんて無意味だというのは誰しもが分かるはずです。

それなのにワクチンを打つ理由

それでもワクチン打つ人は打ちますよね。その理由は簡単でワクチンは感染症を防ぐものだという考えが凝り固まっているからかなと思われます。いや、それ以外の理由ないです。昔の時代だとそこまで医学が進歩してないから自分でなんとかするという考えはあったはずです。ですが、今は進歩しているからこそ治療する何かに頼ってしまうのかもしれませんね。これは一種の思考停止としか言いようがないです。

りかちゅうさんは打ったことある?

こんなネタを書いている私ではありますがワクチンは打ったことあります。子供の頃なんですけどね。確インフルのワクチンくらいしか覚えがないです。他にも打ったみたいな話は聞いたことありますが←。ただ、今となっては過去にあったワクチンなんて意味がないなと思っています。むしろ、逆効果にもなるなんて思ってもなかったです。個人的にはワクチンの成分がデフォルトのウイルス意外にも入っていることに衝撃でした。しかも、コロナワクチン意外にも身体に毒であるからこそなんなんだよと思っちゃいます。

だからこそ、今後はどのワクチンも打つ気にはなりません!

みんなが見落としがちなこと

ワクチンの成分表って見たことありますか?おそらく、ないという人もいるかと思われます。私も子供の頃でしたし見てないです←。ただ、見ていないというのはリスクです。なぜなら、見ていないということは身体に毒なものを把握していないことになるからです。また、コロナなんて成分表がきちんと公表されてないと思いますよ?成分表もないものなんて打ちたくないって言っていた人いますからね?そう考えるとワクチンは予防のためとか思ってる人だらけなんだなと思いました。

まとめ

人には免疫があるのは誰しもが分かると思います。ただ、なんで人は病気になるのか関しては私自身、まだ無知ではあります。人によってなりやすい人、なりにくい人がいるからこそ疑問には思っています。また、治療薬がなくても人は生きていけるとなるとどうやったら強い身体作りができるのかにも焦点を当てたくなりました。要するに、ワクチンなどが逆効果ならば医療に頼らない生き方にすればどうしたらいいのかが気になるということです。もし分かる人がいれば助言お願いします。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう