コロナワクチンを打ったことでなりえる病気特集

どうも、りかちゅうです!コロナワクチンによってなり得る病気って色々あると思います。よく聞くのが帯状疱疹ですね。ワイドショーでも帯状疱疹にかかった人が増えているという話が多いような気がします。それ以外にも血液関係の病気や抜け毛に悩むなど色々あります。自分は打っていたとしてもなんにもないから嘘だろと思う方もいるかもしれません。視野が狭いか気付いていないだけです。それくらいコロナワクチンは危険なものです。ですので、この記事にてコロナワクチンを打ったことでなり得る病気について話したいと思います!

コロナワクチンには何が入っているの?

コロナワクチンによって病人や死者が増えています。みんなではなかったとしても誰かしらが苦しんでいるのは事実です。だからこそ、因果関係をはっきりしないといけません。どうやって?それはコロナワクチンに何が入っているかを把握すればいいだけです。ですので、まずはそこから話しますね!

まずは遺伝子が変わるような仕組みになっています。mRNAワクチンは遺伝子にコロナの抗原を作らせろと指示します。それによって免疫が得られるという設定です。本当は遺伝子を組み換えるためにmRNAワクチンを使っているだけです。ですので、打ったら遺伝子関係に支障がでます。あと、それ以外にも毒物パラダイスです。数えきれないくらいにあります。酸化グラフェン、スパイクタンパク、ナノ粒子などです。スパイクタンパク質は生殖器の以上をおこさせます。また、酸化グラフェンは急性肺障害や慢性肺病変を起こすことがあります。これを見てもワクチンを打ったことで病気になるのも無理ないです。詳しいことはこちらに書かれています!

必見!コロナワクチンに入ってるものは何?

コロナワクチンによって起きる病気

コロナワクチンを打ったことによって身体に支障を来している人がいるのは紛れもない事実です。ですので、コロナワクチンのせいでかかってしまう病気を今から話しますね!

1.帯状疱疹

実は帯状疱疹なるってなかなかの危険なんですよね。軽く聞いた話ではありますが帯状疱疹になりやすい人はがんになりやすいそうです。なぜなら、帯状疱疹はウイルス乾癬や結核、ガンを防ぐための免疫低下によって起こる病気だからだそうです。じゃあ、帯状疱疹になるということはガンになる可能性が高いってことって?そうですね。1回でもなった人は色々危機感を持った方がいいと思います!もちろん、がん以外の病気もなりやすいと思います!

2.梅毒

梅毒になる人が増えているという話が上がってきます。これに関しては理由があります。それは帯状疱疹と同じように免疫低下です。私は性病に関してはそこまで詳しくはないです。ですが、梅毒に関しては免疫があるかないかが命取りだそうです。おそらく、性行為をするときに免疫があればそのときに入ってくるウイルスを守ることができるんでしょうね。ですが、ワクチンのせいで免疫低下しているとそれができないんだと思います。それ故に梅毒になる人が増えているのかなと思われます。

※私がワクチン打っている人と肉体関係を持ちたくないのは自分の身体を守るためです。

3.流産や死産

病気にはなりませんがここ最近聞くなと思ったので取り入れました。コロナワクチンに入っている毒物が性器に溜まりやすいです。それ故に梅毒だけではなく赤ちゃんを産む時にも支障が出ているのが現実です。おそらく、毒物が身体に溜まっているからこそ、胎児が成長できないままお腹の中で死んでしまったのかなと思われます。あと、もし無事に生まれたとしても安心しないでください。子供に障害を抱えているなんてことはあるかもしれませんよ?身体に毒物が入っている中で子供を作るって何かしらの支障があるということはちゃんと分かってください!

※補足ですがコロナワクチンを打ったことで精子の数はかなり減っているそうです。そんな中できた子供が犠牲になるなんて悲しい話ですよね。

病気ではないけど起きる異常

病気とかは抜きにしてワクチンを打ってから異常を来している人はいます。ですので、その話もしたいと思います。

1.髪が抜ける

実 髪が抜けてしまったというツイートをしている人もいます。写真に載せているなんて人もいれば髪の毛が全部消えた人もいます。

これって何を意味するか分かる方はいますか?答えは身体が徐々に侵されているというサインです。東洋医学では病気はどうでもいいところから侵していくそうです。この理論は間違ってないと思います。なぜなら、髪の毛ってなかったとしても生きていけますよね。むしろ、心臓や脳みそなどの臓器がなくなったら人は生きていけません。このようなことを踏まえると、髪の毛に異様が起きているということは今後他のところに異常が起きてくるという予兆でもあります。その具体例が抗がん剤です。あの治療をすると髪の毛が抜けますよね。それが答えです。抗がん剤によって身体が侵されているよと体が訴えているんです(補足ですが抗がん剤は体にいいものではないですからね?)。これはコロナワクチンも同じです。髪の毛が抜けるということは身体的には危険な状況です。解毒なり治療なりしないとどんどん壊れていくと思ってください!

2.血液が黒くなる

血液検査や献血をしたときにワクチンを打った人の血の色が黒いということがあるそうです。Twitterでも上がっているのでワンチャン調べたら出てくると思います。あと場合によっては内出血のようになっている人もいますからね。また、血栓不全になっている人もいるらしいですね。その理由はナノ粒子のせいです。ナノ粒子は血液脳関門を通過し、脳幹部に取り込まれるそうです。ですので、もし血液検査で異様があった人に関してはワクチンのせいかと思われます。あと、血液に問題があるからこそ心筋炎が増えているのかなと予測しています。

コロナ騒動ほど露骨なものはない

個人的にはコロナ騒動よりも露骨なものって無いと思います。まずコロナというもの自体かかったら肺炎になって死ぬみたいか感じでしたよね?それなのにいつものよつに通勤したり遊びに行ったりしても道端でたくさんの人が倒れるというような問題もないです。むしろ、マスクしていること以外変わったことというものはないです(ワクチンをリリースされるまでは)。それなのに過剰な感染対策をしないといけないというのがおかしいと思いませんかね?思わないならばもう放置します←。他国は酷いって?いやいや、まず検査がインチキなのでそんなの通じません。

あと、ワクチンだってここまで副反応がひどいものなんてないですよ?確かに薬害というものは元からありました。ですが、規模に関してはコロナワクチンがピカイチです。その時点でワクチンとは危険なものだと思える心が大切なのかなと思います。それなのに、被害がない人からしたらそういうところに疎いですよね。

まとめ

Twitterで娘が4回目接種から悪化した。3回目までは普通だったのにというものを見かけました。私は1回目の時からアウトなんだよと思いましたけどね。1回目から死に至っている人もいますから。ただ、いつの段階で酷いことになるのかはわからないです。また、数年後に何かあるってことだってあります。数年後の場合は解剖しない限りはわからない感じではありますが…。このように、コロナワクチンでの被害は予期せぬときにきます。だからこそ、打ってしまった場合は解毒は必死にしないといけないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう