しつこい営業は客が離れる!〜SZTT みたいになるなよ〜

どうも、りかちゅうです。営業職の皆さんへ?お客さんにどう思われているか考えたことありますか?これは自分の体裁だけではありません。会社の体裁含めて言っていることです。なんでこんなこと言っているのかというと世間的にその会社からしつこく営業して困るなんてクレームがネット上にあるからです。

これってとある人と同じなんですよ。とある人とは鈴木達也ことSZTT (スズタツ)です。その方はどんな人かと言うと未来の犯罪者です。なんで未来の犯罪者かというと女子にしつこくとあることをしてるからです。ではそのSZTT としつこい営業との共通点とは何か気になりますよね?そこでこの記事ではしつこい営業とSZTT との共通点とそこから反省するべき点について話していきたいと思います!

しつこい営業が嫌われる理由
1.所詮営業マンのエゴ

所詮ノルマや契約取らないといけないというのは営業マンや会社のエゴでしかありません。顧客なんて会社のノルマなんて知らんがなって状態ですよ。むしろその商品が条件面もいいと思えたら買うし条件面に合わなかったら買わないんですよ。なのに、その気持ちを無視して買え買えなんて発言はエゴの丸出しです!嫌われて同然です!

 

2.信頼関係が失う

飛び込みでもアポ取るでも、お問い合わせから来るものでもどんなものであれ信頼関係というものを結んでから営業をすると思います。特にお問い合わせなんて色んな文面見てお問い合わせているからこそ。それなのに実際にしつこく営業してしまったらせっかく信頼していたのになんなんだこの営業は?とお客さんはがっかりしてしまいます。正直にいうともったいない話でしかありません。せっかくお客さんは興味を持ってくれたのはいいものの買え買えというのはナンセンスです!

 

3.人の気持ちを考えてないと思われる

しつこい営業って人の気持ちを考えてないんですよね。もし人の気持ちを考えていたらしつこくしてはいけないとか。他のやり方でやらないといけないという気持ちになると思います。ですが、人の気持ちを考えてないとただただ同じ手法でしつこくする、いわゆる一方通行な営業ですのでお客さんからしたら自分の気持ち考えてもいないなと思ってしまうんです!

 

SZTT は女子に何してるの?

しつこい営業は嫌われる理由は分かったと思います。ですがSZTT が女子に何をしているかについて話さないと分かりませんよね?もちろんきちんと話します。SZTT は女子にしつこくLINEをしたりつきまとったりしています。証拠写真はこちらです!

女性トイレの件は話がそれるので割愛しますが未来の犯罪者感あることは分かってもらいたいです!要するにSZTT はしつこく女子にナンパみたいな行為をしているということです。しかもやり方が出会い厨感で下手くそです。女性ならこのシチュエーションはうざいなと想像付くかと思います。SZTT はやり方が下手なのにしつこくつきまとうから女性に嫌悪感を持たれています。ちなみにあまりに酷くてサークル内で恋愛禁止という嘘まで付いたくらいですからね?このような行為を見てしつこい営業はしつこいナンパ師と同じということをわかって下さい!男女関係なくしつこいナンパ師はうざいと思うなら尚更です!

 

共通点は何?

共通点はしつこい故に愚痴られるということです。SZTT に関しては界隈内ではかなり悪口言われてますし女子のクレームもかなりあります!このネタに関してはいつかまとめますね!それでもってしつこい営業もかなりの悪口書かれてますよ!これを見てみてください。

 

これはあくまで一例です。具体例にある営業方法は電話営業です!少なからず言えるのは人の気持ち考えないで営業しているからこそのクレームです。断ってるのにテレアポしまくる営業マン。しつこ過ぎて着拒する顧客。この状況を見てもやりすぎです!どうやりすぎって人のこと考えてもないですね!もう少しやり方とかを考えるべきです!例えば会社の方針だったり営業マンのやり方チェックだったり。その際は、どうせネットだろ?みたいに思わないでやってください。一度ネットに流れたら信頼性を失ったのも同然ですから!ちなみにSZTT は各方面に悪行が流れて取り返しつかない状況にもなってます!

 

しつこく営業したらどうなるの?

SZTT のことはさておき、ビジネスの話としてしつこく営業したらどういうことになるかについて話しますね。あまりにしつこい場合は特商法で訴えられるリスクもあります。ちなみに特商法の一部にはこのように書かれています。

特定商取引法 第3条の2 第2項
販売業者又は役務提供事業者は、訪問販売に係る売買契約又は役務提供契約を締結しない旨の意思を表示した者に対し、当該売買契約又は当該役務提供契約の締結について勧誘をしてはならない

こんな法律なんてお客さんは知らないから大丈夫なんてことはありません。知ってる人は知ってます。もし知ってる人にしつこく営業したら訴えられますからね?ここらへんをきちんとわきまえた営業体制を作るべきだと思います。

 

そっから学ぶべきこと

学ぶべきことというなら人の気持ち考えないでいるとSZTT みたいに嫌われるということです。おそらく、SZTT が嫌われるんだろうなってことはなんとなく分かったと思います。SZTT はしつこいナンパ師とやってることは同じだし、どうやら未来の犯罪者感ありそうな噂まで流れてるし。まあ、営業マンも会社も男女関係ネタでのスキャンダルはないですけどおそらくしつこく営業したら特商法に引っかかるのは事実です。これもこれで未来の犯罪者ですからね?SZTT と同じですよ?確かにSZTT とはしつこいの類いは違いますけど相手側にとっては不快であることは同じでもあり、法的にも引っかかってます。要するにSZTT のやってることはおかしいと思うならそのような営業方針は良くないということを学ぶべきだと思います。

 

まとめ

いかがでしたか?クライアントとの関係性や男女関係のやりとりから見ても立場が違うということは分かったと思います。営業する側もナンパする側も利益が欲しい、目標を達成したいからこそ狙いたくてしょうがないんです。ですが、顧客やナンパされる側からしたら目標も利益も知らんがなって感じです。むしろ買いたい、または誘いに乗りたいかなんてその人の気持ち次第なんです。なのにその気持ちを汲み取らないでしつこくするのはナンセンスです。営業をする際にこのことは絶対に踏まえておくべきです!それだからこそマーケティングと営業は両方ないと営業の離職率は高まるって記事書いたんですけどね。ちなみにこちらです!

営業職の離職率が高い本当の理由〜営業する前にあることを学べ!〜

要するに、断られたらしつこくつきまとわない。もしそこまで買って欲しいと思うならマーケティング手法使うことです。そうすればステータスも上がりますよ!それだけです!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA