なぜ少数派を叩くような風潮があるのか?

どうも、りかちゅうです!どんなコミュニティにいようとも少数派ってどうしても叩かれますよね?むしろ、少数派を歓迎するなんてことはそうないです。それもあって、生きにくいと考えている人はいると思います。私もそう感じたことなんて何度もありますよ。私的に1番理解し難いのはろくに調べもしないで少数派だからと言って差別する事です。大衆の言っていることは正しいとなった時点で思考停止そのものなんですけどね。ただ、こんなことを言ったことでなんの意味もないです。それならばなんで叩かれるのかについて話したいと思います!

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生きにくいね。なぜ日本の幸福度は低いのか?

どうも、りかちゅうです!日本で生きていてどう思いますか?少なくとも、何かしら生きにくいなと思う点はあるかと思われます。私はそう思います。なぜなら、人に合わせることができないからです。それならばまずはその性格から直せよと思いますが←。ただ、私みたいな性格じゃなかったとしてもなんか生きにくいなとなっている人はいるはずです。なんでそんなことを言えるのか?それは日本の幸福度ランキングが思ったよりも低いからです。これはきちんと統計として出ていますまた、その統計は毎年やっているものです。ですので、この記事にてなんで日本の幸福度が低いのかについて話したいと思います!

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少数派が生きづらいと言える事例やキツい現実

どうも、りかちゅうです!世の中には少数派で生きている人はいると思います。これは社会に馴染めない以外の事例でも構いません。身長が人一倍大きい人や家庭環境が複雑な人、ゲイなど同性の人を恋愛対象にしている人など。多分考えれば色んな事例があると思います。それくらい数えきれないです。ちなみに、私の場合は皆さんお分かりですが社会的問題児という名の少数派です。生きづらくてしょうがないです。こんなことを言うのもあれですが自己中でいれる世界が欲しいですね。まあ私の話はさておき、この世の中はよく分からないですが少数派は生きづらいそうです。ですので、この記事にて少数派が生きづらい事例や現実について話したいと思います!

 

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常識が怖いと思える理由とその事例

どうも、りかちゅうです!世の中にはたくさんの常識がありますね。卒業したら会社員として勤めるのが常識。学校の給食は残さない。1日3食が当たり前など。小さいことであれ大きいことであれ色々あります。ここでは話しきれないです。また、その常識は正解なんだという考えがが強いです。反対にその常識から外れるとなんでなんだみたいに問われます。だからこそ、思うことがあるんです。それは常識って怖いなと。ワンチャン間違っていることがなぜか正しいことになっていることもありますよ?いや、ワンチャンどころではないです。それが蔓延しているのが世の中という者です。今も昔も変わらないです。だからこそ、この記事にて常識の怖さについて話したいと思います!

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もう嫌!他人に干渉し過ぎる人の特徴

どうも、りかちゅうです!たまにいません?他人に干渉しまくる人。私的には田舎ほどあれこれ言うような人はいるのかなと思っています。実際に田舎に住んでる人ほどそういう愚痴は言いますしね。私自身、そういう人を見ているとイライラします。特に自分の知り合いの人ではなく赤の他人にあれこれ言う人の気持ちに関しては全くわからないです。所詮他人だしいいじゃないのよと。まあ、こんなに文句言ってもそういう人は消えません。ということでこの記事にて他人に干渉し過ぎる人の特徴について話したいと思います!

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なぜ周りに流されてしまうことがあるのか?

どうも、りかちゅうです!周りに流されてしまうなんてことはありますか?おそらく、合わせられない人であったとしても流されてしまったという時もあるかと思われます。また、日々みんなに合わせてばかりで本音を言えないなんて人もいることでしょう。このように、世の中には周りに合わせて流されてしまう人はそれなりにいます。ただ、そのような状況でいても自分らしさも手に入らないどころか思考力は低下してしまいます。ですので、この記事にて周りに流されてしまう人の特徴やそうならないための対処法について話したいと思います!

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人の幸せを喜べない理由と具体例

どうも、りかちゅうです!人の幸せを喜べないなんてことはありませんか?まあ、ここに関しては心の余裕がある時に関しては素直に喜ぶことができるかと思われます。ですが、心の余裕がない時ほど人の幸せなんて喜べるわけがないかと思われます。むしろ、相手が不幸になって欲しいなんて思ってしまうかもしれません。また、なんで幸せなのよと妬む気持ちはあるかと思われます。まあ、そう思うのも無理ないです。私もそう思っちゃう時はあります。でも、どうしてそういう暗い思いを馳せちゃうのかと思う一面はどこかしらにあるかと思われます。ですので、この記事にてその理由を話したいと思います!

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